WM
Playful WAV Mastering
WAV Master Studiov1.1 Hybrid Master Engine
WAVを選ぶだけ。v1.1の安定感を基準に、AI高域保護、低域アンカー、ピーク整音、疑似ミックスバス、音色保護、音量調整、リミッターで仕上げます。
ブラウザだけで動作
ファイル送信なし
A/B/C比較つき
Master Verdictつき
WAVをここにドラッグ
またはクリックしてファイルを選択
処理はこのブラウザ内だけで行われます
処理はこのブラウザ内だけで行われます
ファイルを選ぶ
-
選択済み
1. 選ぶ
2. 仕上げる
3. 聴き比べる
4. 保存
はじめての使い方: WAVを入れる → 仕上げる → A/B/Cで聴く → 保存
1. 選ぶWAVを入れます。ファイルはブラウザ内だけで処理します。
2. 推奨設定必要なら音の状態から推奨された設定を適用します。
3. 仕上げるボタンを押すと通常マスターと最終版を作ります。
4. 聴き比べAは処理前、Bは通常仕上げ、Cはカラー/エフェクト込みです。
5. 保存気に入った方を保存します。迷ったらBが安全です。
カラーとエフェクトはCだけに反映されます。やりすぎたら「初期設定に戻す」でいつでも戻せます。
まだファイルは選ばれていません。
Auto Recommend
自動判定の推奨設定
WAVを読み込むと、音の状態から最初に試しやすい設定を表示します。
用途別プリセット
AI曲補正、販売音源、Clubなど目的に合わせて選べます。
LUFS補正比較
大きいだけ問題を避けて確認できます。
Hybrid Master Engine v1.1
AI曲の痛い高域、低域の濁り、飛び出しピークをまとめて確認します。
待機中
0%
A/B/C比較
再生中: A 処理前
A/B/Cを切り替えても、同じ位置のまま聴き比べできます。
処理後に、同じ位置のままA/B/Cを切り替えられます。
A 処理前
元のWAVです。
B 仕上げのみ
カラー仕上げを足していないマスターです。
C 最終仕上げ
カラーやエフェクトを足した最終WAVです。
Master Ready
仕上がりました
保存前に、A/B/C比較とプロ品質レポートを確認できます。
-
LUFS目安-
True Peak目安-
音量アップ-
Master Verdict
保存OK
B MASTERを基準に、保存前の最終判断を表示します。
ファイル-
長さ-
処理前 RMS-
処理後 RMS-
RMS差-
処理前 LUFS目安-
処理後 LUFS目安-
処理前 Peak-
処理後 Peak-
Peak差-
True Peak目安-
処理後に、音量・ピーク・安全性の目安を表示します。
プロ品質レポート
選んだプリセットの用途に対して、音量、ピーク、歪みリスク、ダイナミクス、ステレオ感、帯域バランスを判定します。
用途内判定-
B 通常仕上げ-
C 追加仕上げ-
音量ターゲット-
ダイナミクス-
ピーク安全性-
リミッター負荷-
ピーク整形適性-
ピーク整音-
Smart Engine-
ステレオ幅-
クリップ検出-
DCオフセット-
ノイズ軽減-
AI曲解析-
追加仕上げ-
書き出し-
採点信頼度-
採点基準-
再調整アシスト
判定結果に応じて、次に試す一手を表示します。